今回は、ガーベラテトラをホワイトに塗装しました。なんかホワイト塗装してみてたいい感じになるかもと、フィーリングで塗装
首を1mm延長工作、スラスターは焼け塗装とディテール追加のため金属パーツを内部に施してみました
久しぶりの白塗装は、下地をシルバーにしとけば発色しやすいのを忘れており、ベースホワイトで塗装したら結構大変でした・・・
完成品画像、製作工程の記事です。
HGUC ガーベラテトラ ホワイト塗装
ホワイト一色だと、おもしろくないので、緩急をつけるためホワイトよりのグレーを各所に塗装しました。それにしてもマッシブ感あふれるキット
シュツルムブースターの重さ、存在感はなかなかです。これをつけても後ろに倒れないバランス。バンダイさんのキットはスゴイ
スラスターはシルバー下地にクリアーブルー、クリアーオレンジで塗装。内部に昔100均で買ったスタッズ?を接着してディテールアップ
パチ組時⇧⇧
手芸用品のスタッズ。スラスターにピッタシの形状ではないでしょうか。現在このタイプは100均では売られていないみたい残念
製作工程、塗装レシピ、デカール
・ハイキューパーツ コーションデカール等
今回の気づいた!
スラスター、バーニア焼け塗装は意外に簡単。私も初挑戦でしたが、思った以上にうまくいきました。今回のガーベラテトラのようにスラスターが多いキットなどは、印象がかなりかわるのでおすすめです。
ポイントはベタ塗にならないようにすること。クリアーブルーから塗装、少しづつ少しづつ内部から塗装して、外側へ。クリアーブルーを塗装したら、クリアーオレンジは外側のみ。ブルーと少し被るくらいの位置に塗装。こちらも塗すぎない事。
失敗すると怖い方は下地がラッカーや水性塗料であればエナメル塗料をつかうとリカバリーはしやすいかな
まとめ
製作期間は実質2週間くらいだったのですが、夏の暑さにやられて、1か月くらい放置していました・・・。ちなみにブログも1ヶ月くらい放置。定期更新て仕事してると相当つらいところがあります。できる限り続けていきますが、たまに沈没するとおもいます。
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