HG 局地型ガンダム北米戦仕様 オリジン ガンプラ素組製作レビュー 合わせ目、製作時間

HG 局地型ガンダム北米戦仕様を製作しました。

少しお高めのHGガンプラですが、カッコいいですよ。

特に難しいところもなく。

これから製作しようという方、購入検討の方よろしければご覧ください。

 

※合わせ目箇所、気になる箇所、製作時間や完成画像レビューの記事です。

 

うわー悪そうなガンダム・・・目ぇ光っとるでぇー

HG局地型ガンダム(北米戦仕様)合わせ目や製作時間データ

 

★基本データ

・合わせ目数        10

・ヒケ           0

・ウェルドライン数     1

・パーティングライン    2

・その他気になる箇所    ゲートが少し太い気がする

・製作時間 2時間半 ゲート後処理含

・ランナー数        11

 

※上記はあくまで私が気になったところです。

オリジンのガンプラはどれも、モールドが細かく、合わせ目もわかりづらく設計されてて素組でも十分かっこいい。

では画像で↓↓




○HG局地型ガンダム北米戦の合わせ目、パーティングライン、ウェルドライン

・頭部箇所

ここは後ハメ加工して合わせ目けしですね。

 

 

 

・ショルダーキャノン

このガンプラの一番の特徴のショルダーキャノン。

がっつりモナカ割り。

 

 

・脚部

合わせ目は黄色矢印のところ、両脚にあります。

赤はパーティングラインかと思ったのですが完成写真をみると残しているのでモールド?の一部。

白矢印はパーティングライン。

 

 

 

 

・腰部

ウェルドライン。かなりわかりづらいですがあります。

 

 

 

※合わせ目は頭部と脚部の2点が目立つと感じました。

腕関節、脚関節、腰関節に各2か所ずつ合わせ目がありますが私はそんなに気になりませんでした。

 

・その他気になったところ

ゲートが最近のガンプラにしては太いところが多く

ゲート跡処理が少し手間だったぐらい。

特にに難しいところはありませんでした。

小さいバーニアが5個ついてるのでなくさないように。

・製作時間

2時間半(ゲート跡処理含む)

ゲート跡気にしないなら2時間ていどかと。

 

ではでは画像レビュー↓

HG局地型ガンダム北米戦素組レビュー

 

 

首めっちゃ動きます。

 

まとめ

シールド、ショルダーキャノン、ツインアイのバイザーが特徴的。モールドも細かく特に脚部とか、少しHGのガンプラでは高めではあるけれど作りやすいし、おすすめです。

冒頭でも書きましたが、黒い悪のガンダムみたいなイメージです。

私は塗装するのでデカールは貼ってないですが、素組でデカール貼るだけでも情報量が増えていいですね。

みなさんもワクワクするガンプラライフを。

全塗装してみたフルアーマーっぽく製作➡HG 局地型ガンダム 北米戦仕様 ククルスドアンの島 全塗装完成 製作工程、塗装レシピ


 

 

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